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  お食事処館長暇潰しレビュー  2008年 11月

□ 08/11/22 「灯油1リッタ75円(某店長の示唆通り二千円でおつりが・18リッタ 1,417円)」
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「灯油1リッタ75円(某店長の示唆通り二千円でおつりが・18リッタ 1,417円))」 2008/11/22


灯油の値段変遷(2001年12月〜2008年11月)

 灯油暴落(安堵) 2005年10月水準まで下落。 対象店エッソ石油(個人経営・直営ではない)

 店頭価格・但し、館長は100リッタ単位で納入(配達)させる場合があるので、その分リッタ数円の誤差が生じる事に注意。

2001年12月  945円/20l ( 47円25銭/1L)
2002年12月  756円/20l ( 37円08銭/1L)
2003年03月  840円/20l ( 42円--銭/1L)
2003年03月米軍イラク侵攻館長候察記事)
2003年12月  882円/20l ( 44円10銭/1L)
2004年12月 1,102円/20l ( 55円11銭/1L)
2005年10月 1,417円/20l ( 70円--銭/1L)
2006年01月 1,638円/20l ( 81円90銭/1L)
2006年08月 1,881円/20l ( 94円--銭/1L)
2006年10月 1,554円/20l ( 77円72銭/1L)
2007年01月 1,482円/20l ( 74円11銭/1L)
2007年11月 1,932円/20l ( 96円60銭/1L)
2008年01月 1,932円/20l ( 96円60銭/1L)
2008年02月 1,932円/20l ( 96円60銭/1L)
2008年03月 2,016円/20l (100円80銭/1L)
2008年06月 2,226円/20l (111円33銭/1L)
2008年07月 2,562円/20l (128円10銭/1L)
2008年08月 2,751円/20l (137円55銭/1L)
2008年09月 金融不安が株式暴落を誘発)
2008年10月16日 2,260円/20l (113円00銭/1L・配達)
2008年11月01日 2,100円/20l (105円00銭/1L・配達)
2008年11月01日 1,890円/20l ( 94円50銭/1L・店頭)
2008年11月11日 1,680円/20l ( 84円00銭/1L・店頭)
2008年11月22日 1,575円/20l ( 78円75銭/1L・店頭)
2008年11月22日 1,417円/18l ( 78円75銭/1L・店頭)

(現在:店頭下ろし/1リッタあたり 現在78円75銭(税込み)、配達は84円(税込み))
(2008年11月22日現在 原油スポット価格 1バレル50ドル台)

 ・業界筋からの情報によると、これ以上下がるとちょっとヤバいかな?…だそうです。

 今年の冬は、ロシア情勢と同じく(現在候察中)、熱くそして暖かく暮らせそうだ(懐も)

 館長宅・灯油備蓄量:

 ・給湯ボイラータンク 58リッタ  ・20リットル缶×2(40リッタ) ・合計 98L 関連記事

 10月01日〜11月22日(冬季)現在までの消費量:

 ボイラ:60リッタ 屋内暖房用:60リッタ 合計120リッタ(温暖化?知るかよ、冬季における北部九州の極寒さを舐めたら死ぬで)

 余録: 補給兵站の観点で消費量と排出量を候察すれば、三つ程紛争を停止させれば排出量規制すらいらんよ)


秋期冬季・アニメ戦域残敵掃討戦(D-VHS録画邀撃中物件・合計7本)

 ・TVQ (アナログ地上波・地上デジタル)

1. とらドラ! (日) 26:30〜 第七話「プールびらき」

 寸評:要は、今風の少年少女による愚連隊ドタバタラブコメアニメ?デスか(←もう投げているらしい) 

2. かんなぎ (月) 25:53〜 第七話「キューティー大ピンチ!激辛!ひつまぶしの逆襲」

 寸評:タイトルを読むたびに名古屋オフを思い出す「ひまつぶし一つ」と(ホントに素で言ったのだ信じてくれい)

 それはさて置き。この話は、シリーズ構成上の中休み(暇潰し)と考えて良かろう、大体第四巻までで、ナギ家出(お婆ちゃん篇)、炉利神様篇(みゅう!)になるわけだから、原作のストックはもう殆ど残ってないハズである。 よって倉田の力量に期待したいし、早く倉田先生には、R.O.D 12巻を書き下ろす作業に取り掛かって貰いたいものである。

3. 今日の5の2 (月) 26:53〜 第七話「第二十四時限目・他三本」

 寸評:何というか、ノスタルジーを誘うアニメである。

 ・RKB (アナログ地上波・地上デジタル)

4. CLANNAD−クラナド−〜AFTER STORY〜 (土) 26:40〜 第五話「君のいた季節」

 寸評:良くもない悪くもない、脳内スクリーンセイバーアニメと思えば、見れるのかな?

 TVQ(アナログ地上波・地上デジタル)=

5. 絶対可憐チルドレン (日) 10:00〜 第三十三話「秋之行楽!ランチボックスは藪の中」

 寸評:内容はよい、しかし今まで言わなかったが、サブタイトルが長いしくどい。

 四文字熟語+α形式、それ自体は制作者のポリシーの問題なので口を差し挟むことは控えるが、その後に続くタイトルはもっと簡潔にすべきだと思う。 これは、うる星やつら130話(押井降板後)後、顕著になったサブタイトルの長さを彷彿とさせる。そして大抵に置いて内容がタイトル負けしている場合が多い。

 ・AT-X (CS)

6. 絶対可憐チルドレン (日) 07:30〜 第三十一話 「世界遺産!ほな京都に行こか!」

 寸評:再録完了(D010 第787巻)疾風怒濤の葵回!葵のブラウス+プリーツで萌え尽きた(萌え玉砕)

7. ef-a tale of melodies. (金) 13:30〜 第二話 「02. read.」

 寸評:二作目がこけた典型的な例になるかも知れない。

 総評: 前々回の更新で述べたように、絶対可憐チルドレン以外、余り面白いと思えるものがないな(贅沢)

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