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  お食事処館長暇潰しレビュー  2008年 10月 後半

□ 08/10/30 「週刊アニメ寸評(続・穴埋め企画)」
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「週刊アニメ寸評(続・穴埋め企画)」 2008/10/30

秋期・アニメ戦域(D-VHS録画邀撃中物件・合計6本)

=TVQ(アナログ地上波・地上デジタル)=

とらドラ! (日) 26:30〜 第四話「あのときの顔」

寸評 そろそろ録画するのが辛くなってきました(←ダメ) 

かんなぎ (月) 25:53〜 第四話「シスターーズ」

寸評 脚本は一貫して倉田センセが担当している模様ですね。

▽ 原作の単行本での見開きページでもそうですが、EDのラスト辺りで、今をときめく絵師の画を背景の上から載せる手法はいいと思う。 今回はいたる画でしたね。

今日の5の2 (月) 26:53〜 第四話「第十三時限目・他三本」

寸評 このアニメに登場する小学校と小学生は昭和時代のものだねっ!ああノスタァァ〜ルジイアァァ〜(CV 戸松 遥で)


=RKB(アナログ地上波・地上デジタル)=

CLANNAD−クラナド−〜AFTER STORY〜 (土) 26:40〜 第二話「いつわりの愛をさがして」

寸評:良い出来だと思う。 

▽ CLANNADは、脳内スクリーンセイバーアニメとしての位置付けです(萌えアニメ風水学)

   

=TVQ(アナログ地上波・地上デジタル)=

絶対可憐チルドレン (日) 10:00〜 第30話「呉越同舟!金庫破りは計画的に!」

寸評:ついうっかり寝過ごして、CLANNAD(F010 第785巻)第二話の後ろに録画されてしまいました(うかつ!)

 D-VHSテープ一巻(DF-420B・STD)につき、1作品の収録をドクトリンとしている館長ではありますが、日曜日未明からの録画スケジュールには結構辛いものを感じる様になった館長である。 

まあ、これも歳のせいであろうが、その老化現象による第30話の録画失敗分は(厳密には録画出来ているので失敗ではないが、CLANNAD第三話に上書きされてしまう)、AT-Xで回収出来るので良しとしたい。 という訳で、戦略予備(別局で三週遅れで放送)の存在は誠に重要である事を深く噛みしめる館長である。

ただし、HDD+BDレコ録画環境下でなら、この様な事態は全く問題に値しないハズである(収録システム的に)

 しかし、館長のAV機器更新スケジュールは、2011年まで保留(有機ELTV+BDレコ)という計画であり、また、この様な事態は今に始まったことではないので今後も気を緩めず、たとい就寝中でも定刻に至れば無意識のうちムクリと起きあがり、デッキのカセットを入れ替えるスキルが鈍らぬよう努力したい(←始末書?)

実際、昔はそれマジでやってたし…以下過去ログ引用。

=引用開始=

[1589] めがっさっ!にょろにょろ。 更新日:2006/07/26(Wed) 20:52

 実はちょっとした事で録画予約を忘れ、完璧に眠ってしまっていたのであったが、神の如き録画魂をお持ちであられる知世さまのお力により、すんでの所で回避しました。

そして、その回避状況はまさにカミワザであった。

 一度熟睡したら、地震が起きようと核爆発が起きようと(核だったら死んどる、大震災もだが)、規定の時刻になるまでは絶対に起きる事がない館長が、スクラン放映時間 約15分前に突如布団からムクリと起きあがり VHSシステムの最終形態であるD-VHSデッキに入っていた別アニメ録画用”D-VHSカセット”をリジェクト。 そして、ラックに収納されていた”スクラン用 D-VHSテープ”を、ほとんど無意識の状態で D-VHSデッキに挿入。 指定のカウントまで早送りした後(今回は、3:56:48)、その指定箇所でタイマー録画をセット後、再び睡眠を再開したのです。

=引用終わり=

それはさて置き、来週は遂に我ら葵萌えGI風水戦士が待ちに望んだ「葵、京都に帰る篇」である。

全録画風水GI戦士は、天祐を確信し、全力録画完録するんやで?(DATTE大本営 軍令部総長 野上葵談)


=AT-X (CS)=

絶対可憐チルドレン (日) 07:30〜 第28話 「羞月開花!蕾見チュー意報!」

寸評 追従収録完了。

▽ この28話のOPと、第30話(TVQ)のOPとでは、微妙に細部が異なると言う事で、もっぱら情報候察を生業にしている館長はそれを解明すべく、やっつけで相互比較のスライドを作ってみました。

昔(2002〜2005年)ミルモの頃は、放映されたエピソードの名カットの詰め合わせ画像を作るのが(20枚のカットを一枚に集合)お約束であったというか、アニメの花であった。

ただし、やっつけ作業だったので、縦軸に並べた28話と30話の左右のコマには時系列的な整合性がありません。 実際は、縦軸に秒数のラインを引き(時間経過)、各カットの表示時間を明記したりと、キッチリ制作すべき性質のものですが、やはり館長もまだまだ修行が足りないと言う事でしょう。 

という訳で、その辺りの修正を週末にやろうかなとか考えている館長であつた(←期待しないでください)
軽量版 2.2Mbyte (*.jpg)

=総評=

絶対可憐チルドレン以外は余り面白いと思えるアニメがないな……(贅沢)



週刊少年サンデー 第48号

・神のみぞ知るセカイ FLAG27 三人でお茶を。 若木民喜著

寸評 トビラ画の、ハクア始末書”ジオラマセットモデル”を、サンデー編集部は発売すべきと思います。

柱:長かったハクア篇

小学校における卒業式典セレモニーでのお約束。 あの卒業生徒と在校生とが織りなす「楽しかった修学旅行!」「廣島に〜」つうのを思い浮かべ、節を付けて読んでしまった館長は、もう年老いてしまったに違いない(主にセンスが爺臭い)

完全没入 バーチャル世界にダイブインした桂馬:

そういうシステムを花札屋は開発すべきと考えました。 ちなみに館長の世代において任天堂の位置付けは「花札・トランプ・ゲームウォッチ」ですね。 あの二画面ゲームウォッチでのノウハウが、今のDSに受け継がれていると考えております。

HAKUA have return!(ハクアは帰ってきた・マッカーサー風に):

多くの甘苦辛苦を乗り越え、私は桂木家の床を踏みしめている。

隠し子疑惑:

ギャルゲー/エロゲにおいては「祖父林」より”一組の夫婦の間から産まれ、血の繋がった兄弟姉妹等における近親相姦ネタは禁止”となっており、それらをクリアする為、クリエイター達は、いろいろなテクニカルな設定を想像(妄想)し工夫し努力して来たのです。 

それが「隠し子」や「二号さんのちょめちょめ」や「再婚で連れられてきた娘や息子」と言う設定なのです。 そんな訳で、クリエイター戦士も苦労しているんだよ!だから積みゲーは止めようぜ!

ちなみに、War Simulation Gameでも、いろいろあったさ。お花畑な平和宗教主義者とかの…←館長の闇解禁を押さえろっ!(暗転)

桂馬「せめてもっと間を空けて出てこい」:

とは言え、今までのような展開を、これからも続けるとエルシィと桂馬のラヴフラグが立ち過ぎて、後で路線の変更が難しくなったり、作品の弾力性(イレギュラーなエピソードやキャラの許容性)が損なわれる可能性があり、更には、ヘタにハクアを、その打開のために投入(再登場)させたりすると、いろんな意味で大変な事になると思うので、ハクアのレギュラー化は連載継続においては吉だと思います。

え?具体例ですか?ルシオ…って、貴様誰だ!何処の命…DOM!DOM!DOM!←突如155mm榴弾砲の直撃を受けた模様

桂馬が何度、ハクアの鎌やその他でド突かれたか数えてみました(特別企画):

 ・発動フラグのセリフ    ・打撃音・技        ・悲鳴・断末魔等(無い場合は表記せず)
1.「偽優等生めっ!」    「ガン」「どぉ」       「おご」
2.「誰が嬉しいかっ!」   「うりうり(表記されてません)」
3.「〜優秀じゃないだろ?」 「瞬殺(哀れ)」 
4.「N.Yへ行きたいか―!」 「ヘッドロック」 
5.「始末書ぐらい〜」   「バン(手の甲で桂馬の手を弾く)」  
6.「始末書ぐらい、一人で作れるわよ!バーカ」 

結論:ハクアはツンデレ!

今回桂馬は、お望み通りヴァーチャルチックな、ギャルゲーをプレイしていたと感じました。

始末書が学校の模型というかジオラマ(それもポピュラス的な):

若木先生は、PC98版やDOS版のポピュラスをやっていたに違いないっ!(決めつけ)

「こんな豪華な報告書は他にはないわ!!」と胸を張るハクア:

こういう事象を”事大主義”と申します。

プロジェクトの失敗は何故起こるかから。

画にすればこんな感じですね。

ハクア「さ〜って、しっかり作るわよ」:

ハクア「私が新世界(箱庭)の神になるのよ!おほほほほ!」 ポピュラス(PC98版)もそういうゲームでした(←懐古厨)

頬を紅に染めるハクア:

フラグが立った!(うるさいよ)

「人間にしては驚異的な記憶力ね」と驚いているハクア:

その後、桂馬が腰掛けているソファーに割り込んで座るハクアとか見ると「エンディングが見えた!」とか口走ってしまう衝動に駆られます(ダメ)

前回の事件を戦闘詳報的に書き換えてみる:

=ハクア戦闘詳報=

時刻は日本標準時(JST)24時表記・1150=ひとひとごうまると呼称しライバルに差を付けろ!(ダメ) なお、朱文字は黒島変人参謀エルシィと桂馬、その他が介入し隠密裏に行われた改竄部分と言われ、現在も地獄戦史部で論争が絶えない(戦藻録ネタ)

・1150 駆け魂狩り合戦開始
・1200 学校は昼休み。 当日の在校生数約1200名
・1208 駆け魂、校内敷地内に侵入。 侵入方法及び潜入場所は不明
・同時 地区長 ハクア現着
・1209 全校生徒による、盆踊りが始まる。
・1210 アメリカ横断ウルトラクイズで生徒が盛り上がる。
・1240 ハクア、桂木桂馬と接触。
・1244 エルシィが合流。
・1245 エルシィ離脱。
・1250 ハクア・桂馬隊、中庭に機動。
・1254 ハクア・桂馬隊 体育館を索敵。
・1315 同隊、東校舎周辺を索敵するも駆け魂を見ズ。
・1531 劇場にて、桂木恐慌状態に陥り、ハクアに抱きつく。
・1531 劇場にて、ハクア、桂馬に情けなく抱きつく。
・1531 劇場にて、桂馬、ハクアに襲い掛かる。
・1546 劇場にて、桂馬ハクア、組んずほぐれつな状況に陥る。

・1612 駆け魂捕獲。 任務終了。

何というか、某百科事典ウェブサイトで良く発生する編集合戦みたいで楽しいですね? そういえばセンセのウィキは大丈夫ですか?(大きなお世話)

もう訂正出来ないわ!地獄中で恥を掛け!!:

しかし、この様な編集合戦で一番怖いのは、その騒動の最中に頻出する諸説や解釈を閲覧者からミスリードされることである。 ハクアと桂木がちょめちょめな状態になった描写は、Wikipediaにおける不毛な編集合戦や、俗説の跋扈に対する警鐘と考える館長である。 若木先生って意外と社会派なんですね(←ミスリード)

へー、私が一人の時にこんな事をしてたんだ:

桂馬の空気(悪魔)嫁のエルシィーとハクアは、恋のライバル闘争ルートに入った! と、口走りそうになる館長を何とかしてください(うるさいよ)

お陰でいい始末書になったわ(ゼーゼー):

何というか、デジタルでゲームチックなプレゼンテーションを正式な報告書(始末書)として受け付ける地獄の役所は、日本よりもデジタル化が進んでいると思いました。

ハクア「今日のお礼に握手してあげてもいいわよ」:

おお、右手を出している!つまり地獄も親睦の握手は右手なのだなっ(誰も居ない方向に向かって)

始末書なんて一人でも作れるわ!!バーカ と捨て台詞を残して飛んでいくハクア:

若木先生、そこの構図は素晴らしいのですが、その構図では当然あるべきハクアのパンツが見えません……つか、悪魔のインナーはパンツなのでしょうか? 今後の若木先生の描写に期待が高まる館長であった←へんたいしんじゃえー

詰め出される桂木:

エルシィの乙女チック萌え回路が起動したと思いました。

今度こそ離婚だ!何人隠し子が居るんだ!てめぇ:

マンガの話ではありませんが、現下日本の婚姻制度は、事実上瓦解していると思います。

総括: 来週号は絶チル休載なんですけど、どうしたものか悩んでおります(買えやワレ)


週刊少年サンデー 第48号

□ 絶対可憐チルドレン 150th sense ファントム・イン・パラダイス(4) 椎名高志著

寸評 諸君、私は葵ちゃんが大好きだ。(強調)

諸君、私はエレキテルを操るサムラーイ(エンジニアだが)と、タイマン勝負する葵が好きだ。

滑走路に埋めたるっ!と、咆哮した時の葵ちゃんのポーズなど最高だ。

サムラーイ(強調)に、バックを取られたときの葵ちゃんの表情なぞ

絶頂すら覚える。

 今回は、バベル各任務群の個人超絶技のオンパレードであった。

見開きトビラ:

新型の超大型旅客機…Airbus A380-800でしょうか?外見から見て二階建てすし。

柱アオリ:

やはりここは、エアポート77とか、それ系の映画を想起しなければならないと言う事でしょうか。

谷崎主任「C-01の力を〜」:

ここはやはり、スィーゼロワンと格好良くと行きたい処でしたが(お前だけ)

ESP戦対応部隊 第一任務群 打撃任務隊 ナオミ&薫:

勇ましい女性はやはり美しい。 うっとり(主に視線は絶対領域&腰溜めな体勢のナオミ、そして薫のパンチラ)←へんたい

走る皆本走る賢木:

賢木×皆本。 お食事処は主人公(に近い)総受けの法則を奉戴しております。

ESP戦対応部隊 第二任務群 情報任務隊 葵&紫穗」:

ああっ!葵のパンツのガードが堅くなった気がする!(ダメ思考)

サイキック逆噴射!!:

逆噴射は漢の浪漫です。 しかし、サイコキノの力をいくら均等に与えても損傷が生じるのは致し方がないか。機首レドーム部分圧壊。

ESP戦支援部隊 第三任務群 警戒任務隊 ほたる&奈津子」:

中央情報センターの目となる任務隊である。 結構重要な部署である。 桐壷と柏木は司令室から出ることは出来無いからだ。

中央情報センター 桐壷&柏木」:

桐壷「どういう事だ、予知された時間はまだ先なのに……」 桐壷の脳内がフル回転していたのは間違いなかろう。

避雷針になってしまったナオミ「んきゃっ!!?」:

変態エレキテル怪人の分際で、ワザに名前を付けるとは。 にしても、ナオミちゃんは帯電体質だったかな(スタン系のESP能力保持者だし。)

ESP戦支援部隊 第四任務群 援護任務隊 初音(小鹿・宿木欠)」:

こういう手厚いバックアップがあるから、バベルのESP部隊は強いのだろう。

ナオミ脱落、初音と共に後落中、葵、エレキテルなサムラーイ怪人と交戦中、紫穗は機内で機体状況と周辺のトレース」:

こうなると結構駒不足の感が否めない気がするけど……。

戦略予備 賢木&皆本投入:

ヒーローは最後に登場するもんだぜ?を地でいく展開でした。と言うか、92Fのカスタムメイドとは言え、有効射程は30m以下だと思うぞ。 と言うか、こういう事態はある程度予測出来うることなので、ESPスナイパー隊の編成か、有事に置いては賢木にスナイパーライフルを持たせ得る編成が、バベルには必要かも知れない。

赤くなる紫穗:

あぁっ!黒い紫穗が賢木に惚れつつあるぞ。

エレキテル怪人の憂鬱:

以下、そのセリフを、マンガ家が口走りそうな語句に変換しながらお送りします。

「くっ…!!アニメ化だ!DVDジャケットカットとかで仕事はキツくなる一方―――」
「そのくせ、入稿日第一だの、週刊少年サンデー読者への責任は重大だの、勝手なことばっか言いやがって―――!!」
全部なんかやってられっか―――!!」
「落としてやる、こんな原稿―――!!」

野上 葵 (CV 音無響子さん風でお願いします)

「そんなアホな理由で…!この根性無しぃぃぃぃぃ〜!!
「東京ディズニーシーで頭と心と体を養ってこーい!ヒュパ!!」

「はんぎゃあ―――っ!」(今の季節ならはんぎゃ摘み…ではなく、ブドウ狩りとかはどうか?)

ブーストフォーメーション:

ここまでの状況を支えきった薫はエラいと思う。 彼女がくじければそれまでだから。

ザ・チルドレン!トリプルブースト―――解禁!!:

あぁっ!葵の突きだした腰と尻のラインはステキ(←結局パンツよりもそこらしい)

ビタッ:

葵薫紫穗の表情から察するに、ちびった可能性大だが、薫は弛緩しているとは思えない、未だテレキネシス全開の状況であるから……とすると…汗ジトの葵ちゃんが一番ぁゃιぃ…ん、?DOM!DOM!DOM!←再び155mm榴弾砲の猛射を受けた模様。

冗談はさて置き、この状況(飛行機を止める)はマンガという媒体において、かなり難しいと考える。 しかし、館長の勘ではこの2カットは最終的なVerであり、最初はこの間に、見開き二ページ(実質1ページ)が存在したのではないかと思っている。 むしろ、止まった飛行機を表現した見開き二ページの為に敢えて削ったのではないかと思う。 過程より結果だったのだろうか。

確率変動値「7」の予知を阻止しました:

しかし、そのリクツで行くと、彼女らチルドレンの将来は、確率変動値「7」の重さを持った未来であり、それを変えるには、恐らく彼女らが、もうワンセット必要となるであろう事が問題である。 しかし今回の「7」の予知の阻止は、葵薫紫穗だけで阻止出来た訳ではなく、バベル・対空港事故対策ESP任務群総力を挙げての行動の重さが、予知の重さに勝ったことの証左であることを考慮すべきであろう。 薫も呟いている「みんなが―――力を貸してくれたお陰だ」とね。

ファントム雲居(仮名)さんの意図は?:

蕾見管理官の考え方の実証。

勝者は誰だったのか:

ちさとちゃん誕生日おめでとう!おめでとう!おめでとう!(EVAぽく)

付録・今回のバベル任務部隊の編成:

□ バベル・対空港事故対策 建制 

○ CIC 中央情報センター 総司令 桐壷局長 

情報解析・通信 担当 柏木一尉 
現場ESP部隊総指揮官 皆本二尉 
司令部付属 ザ・チルドレン 野上葵(移動担当)

○ 空港探査任務部隊(捜索時)

▽ 第一群 施設・人員探査 野分ほたる・常磐奈津子(ダブルフェイス)
▽ 第二群 機体探査 賢木修二・明石薫(テレキネシス+サイコメトラー混成)
▽ 第三群 物品探査 ワイルドキャット(谷崎・ナオミ)+ザ・ハウンド(小鹿・宿木・初音・付属探査犬)+ザ・チルドレン(紫穗)

○ ESP戦対応部隊(非常態勢時)

▽ BABEL CIC    総指揮群           桐壷&柏木
▽ ESP戦対応部隊 第一任務群 打撃任務隊 ナオミ&薫
▽ ESP戦対応部隊 第二任務群 情報任務隊 葵&紫穗
▽ ESP戦支援部隊 第三任務群 警戒任務隊 ほたる&奈津子
▽ ESP戦支援部隊 第四任務群 援護任務隊 初音(小鹿・宿木欠)
▽ ESP戦戦略予備 第五任務群 指揮支援隊 賢木&皆本

○ 後方部隊(非常態勢時では準備命令を下令)

▽ 蕾見管理官(全般指揮・戦略予備)
▽ 影チル・ティム&バレット(チルドレン後方支援・戦略予備)

……組織化とは、柔軟な思考と運用を持ってこそ生きる(兵術の基本)

総括:

葵ちゃんのカット 13。 今度は間違えておらへん(下手な関西弁)

増補版:さぷりめんと

左:小鹿一曹は、そろそろ尉官昇進試験を受けたらどうかと思った。
右:柏木さん?その1/1メカ皆本(自立可動)で何を致すのですか? 朧さんフケツ―――!(←バカ)


□ 今回のweb スタイル

Blogで無くても、HTML4.0+XHTML(+CSS)を組み合わせれば、十分メリハリのあるサイトは構成出来ますなあ。 無論、9年程前、ここまでのイロハをたたき込んだ(ヒド)、ほたりぃ氏藤宮氏深沢氏には頭が下がる思いであります。 

なぬPタグが多すぎ? 文章がヘンな所で折れ曲がるのが…(←勉強が足りないだけ)


□ 穴埋め更新の教訓。

しかし、手間は掛かりますなあ。

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