山奥寒村お食事処 新館 実験中 [いんふぉめーしょん] [りんくのぺーじ] [SS Contents] [つれづれレビュー] [お食事処旧館]

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  お食事処館長暇潰しレビュー  2007年 7月


□ 07/07/11 「更新業務情報(定期アニメ一寸評)」
□ 07/07/06 「続・マリアナ沖海戦 珍説の謎(脱力篇)」
□ 07/07/04 「本を狩る人の謎(私は本を狩る者だから篇)」
□ 07/07/01 「続々続・危機の年の謎(知世さまの国際情勢候察講座・首脳会談篇)」
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「更新業務情報(定期アニメ一寸評)」 2007/07/11

 端数を揃えてないって……日本の新聞記者は、見積書や請求書を書いた事もなければ、帳簿も知らんのか。 

 集団ヒステリーって怖いですね(社会派風挨拶)

 と言う訳で、既に泥仕合の様相を呈し出した内政には全く興味がない(吉田茂風に)お食事処館長です(掛かり言葉)


 一寸アニメ評

 □ 地上波アニメ戦域

  ○ TVQ 7月5日(木)27:48〜28:18 ななついろ☆ドロップス

  評 1話で切り、理解不能 以上。


  ○ らき☆すた 第14話 「同じ屋根の下」

  ▽ 総評 綺麗に纏まっていてAパート Bパート らきチャン WAWAWA白石 まで非常に長く感じた。

  ▽ 個別評

  □ 成実 ゆい(旧姓 小早川 ゆい)
身体の線と服のシワがエラい強調されとる。

 寿謹製電動鞍馬(開発した松の中の人はエロい人だと思う)に跨って遊んだり、泥酔して泉家に雪崩れ込んだりする姿は皆、艶っぽく感じる。

 特に、旦那の不在が度重なると(憶測)、その様な醜態を晒す傾向が顕著になる気がする。

 クリスマスの一件もあるし、なかなか油断出来ないキャラである←偏見

 ←そしてゆい姉さん、何だか、胸と腰回りが、異様に充実し出したのが、非常に気になる(遠い目をしながら)


▽ かがみのベストファッション。 

ジャケット、ベスト、タイトミディスカート、ブラウス、青ネクタイ、その凛としたお姿に、その将来が楽しみである。

▽ 小神あきらの ヒステリー☆チャンネル。

 幕が降りた後「全てあきらの芝居である事が解る」楽屋落ちに愛を見た。


▽ 白石実写EDの意味や意図はこうだろう。

「MAD映像が面白く感じるのは、それが投影される画面のサイズに依る」 

 故に、白石EDとは、その辺のMADを大画面TVで見てみれ?と言うコトだろう(解像度に依存(逃げ)するなら、はいそれまでよ) 

 映像は、常に投影されるサイズ(放映環境)を考えて作るものだから……まぁ、そう言う点を暗喩していると思ったよ。

□ 余録 

 新しいDテープハズレを引いた! Bパート、断続的なドロップアウトが34秒間続く。 それとも、そろそろDデッキヘッドの替え時であろうか(現在2800時間) 


□ AT-X アニメ戦域 状況 「カオス」

 どうも、7月末8月頭まで、このままの状況らしい。

 ○ ATX(木)10:30〜 フルメタルパニック ふもっふ 完結

 総合評価 B 深層意識での評価描写は以下。

松井刑事「優秀なんだろ?」 
後藤喜一「そう言う時代になったのさ? でもさ…連中…つまんないんだよね真面目すぎて」


 巷の教訓

 最近、巷では新語が飛び交っているが(アンシャン・レジームとか)、果たして、意味分かって使っているのかどうか、人事ながら心配になる。

 しかし、世界史履修問題がうやむやになった今となっては、何言っても無駄かと達観する館長であった。

 今夜の教訓

 補給戦ホンヨミ完了、二、三、疑問な点が残るので(参考資料が明示されていない点)、再び二度目のホンヨミに突入。

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「続・マリアナ沖海戦 珍説の謎(脱力篇)」 2007/07/06

 出所は、WL系を扱った、新興模型誌でした…(挨拶)

 老舗モデルアート社でなかったのは不幸中の幸いか(当たり前)


 ネイビーヤード アーマーモデリング別冊 NAVY YARD(ネイビーヤード) Vol.4/5

 と言う訳で、上記の雑誌を、某行きつけの書店で立ち読みし(←買えよ)、ハンコック(CV-19)とヨークタウン(CV-10)の、WL 1/700 スケールでは、もはや芸術品の域に達している精巧な模型グラフティーに感動したのですが、カラーグラフィティの後の、とあるコラムを読んだのがいけなかった。

 某所でのマリアナ沖の珍説そのまんまの文面が、その雑誌に載っていたのであった。

 その、参考文献(根拠)が全く示されていない文面と、何かとハワイの搭乗員の練度を持ち出す処、二航戦を叩きまくる処等、文面におけるレトリックでは微妙に違うが、その論旨は全く同一の物であった。

 所詮、熟練したモノ書き本読みの目は欺けないのである。

 お食事処館長は、「マリアナ沖海戦における母艦搭乗員の練度は、かねてから言われる程、問題ではなかった」と言う、現実誤認の珍説の元を、継続的に候察していたが、まさかこの程度の戦史の断片と推論(妄想)のみで、マリアナ沖海戦時における諸問題を考察していたとは恐れ入る。 むしろ、脱力したと言う方が正しい。

 その問題のコラムを書いた著者の名は割愛するが、その論旨の叩き台(土台)に使っている文献は「機動部隊」だけであり、しかも全く通読していない節がある上に、他の文献を参照した形跡(文)も見られなかった。

 もっとも、その論旨自体、「機動部隊」の記述が無ければ、たちまち崩壊する矛盾を多数抱えている。 また違う要素で言えば、本旨に都合の悪い部分(情報)は、記述しない傾向も顕著である。

 例を挙げれば以下の通り。


 ▽ インド洋作戦から内地に帰投した、第一航空艦隊、南雲司令長官麾下の各空母搭乗員(ハワイ以来の熟練)の一部が、MI作戦前に一斉に異動(転勤)し、新規搭乗員(新米だが熟練度は高い)が多数着任した事。 

 ▽ 内地帰還前、MO作戦の為に、第一、第二航戦から五航戦へ、一部の搭乗員が異動した事。


 この二つの重要で基礎的な事項を、この本のコラムは黙殺している。 論理展開と矛盾する、目障りな事実は書かないらしい。 当に安ぶしんの鏡である。

 そして、その本のコラムの結論であるが、それは投げっぱなしに等しいものであった。

 それは、ハワイ作戦時の搭乗員練度と、その経緯(どうも、艦内に缶詰つう要素で論旨を展開する癖がある)と、マリアナ沖海戦時における搭乗員練度と、その経緯に関する論争の結論を「作戦において勝ったか負けたかの違いであろう」と、結んでいる事である。

 つまり彼等は、「12日間搭乗員を缶詰にしたハワイ作戦は成功したから良し、31日間搭乗員を缶詰にしたあ号作戦は失敗したので、缶詰が敗因の要因となってしまった、これは間違いである」…と、言いたいらしいのである。

詭弁、当に、ここに極まれりである(乾いた声で)

 その内容に関してはこの辺で軽く論破しているので、暇な人は参照されたし。

□ マリアナ沖の珍説の教訓

 読者層が一巡した時期の既存メディア(書籍)や、新規メディア(ネット)は、修正主義者(安ぶしん)の根城であり、布教の場と言って過言ではない。

 しかも、これが最初ではないのである。 館長が確認している限りでは、マリアナ沖に限らず、太平洋戦争全般に関する最初の修正(珍説)の波が押し寄せたのは1989年で、次に94年、そして2000年(ネット拡大)であった。

 推測だが、このカテゴリ(太平洋戦争)には、大体4年〜8年のサイクルがあると思われる。 そして、こう言う「現象」は、丹念に資料を集め、的確に候察すれば、必ず何かが浮き上がって来るのである。


 閑話休題。

 □ Order 第二陣分 到着。兵站と補給と言うと難しいが、要は、飯と珈琲と煙草とお菓子やえっち本を一日も欠かさず、前線兵士に届ける方法の事である

○ 中央公論 左 補給戦 何が勝敗を決定するのか (著者 マーチン・ファン・クレフェルト/訳者 佐藤佐三郎)

 ▽ 寸評 今から読みます。

 ▽ 内容 読み応えがありそうです。


○ 芳文社 右 最後の制服 第一巻 著者 袴田めら( 情報元・鬼萌え軍曹殿

 ▽ 寸評 今から読みます(結局) 

 ▽ 内容 読む人を選ぶと思います(微妙な解説)


 □ 瀬戸嫁 第九話「バトルランナー」の教訓

 「広いよー怖いよー広いよー怖いよー!」 全く正反対で面堂終太郎を描くとは……スゲエ。

 □ お食事処のセキュリティーポリシー。

 不正アクセス、ワンアウトチェンジ ゲームセット!です(日本海軍方式)

 □ 今夜の教訓

 しばらくは読子になります。 

 こう、雨ばかりだと、土地の整地ができんし(晴耕雨読)←ブルジョアめー出てけー!(ゆかり先生風に)

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「本を狩る人の謎(私は本を狩る者だから篇)」 2007/07/04

 倉田英之先生!書き下ろし R.O.D 12巻 は、まだですか――!(挨拶)

 と、ことほざいた処で、本日は暇潰し更新篇です。


 さて最初に、国民が、税金飼っている議員が、これ幸い辞職してトンズラを決め込んだみたいですが、沈没する内閣に残る大馬鹿者では無かったようですね(乾いた声で)

 元亡国招来議員(過去の暇潰しレビュー参照)の巻き添えで、自分が落選しては敵わないと踏んだんでしょうが、相変わらず保身術と、選挙対策だけは賢い連中だと思いました(淡々と)

 でも、お食事処館長は、内政に全く興味はありませんのでスルーします(吉田茂風に) 

 何故なら、内政に関しては「腹を括れば、どうにでも出来る」からです。 

 しかし、外交で失敗すればどうなるか……それは、76年前(満州事変←日本丸の進路が明らかにおかしくなった起点)に犯した、日本政府の世界情勢判断ミスに依る行動が挙げられましょう。

すなわち亡国一直線なのです。


 そんな訳で、本日の戦果、及びOrder分を書き連ねてみます。

 □ 購読分+Order第一陣分

 ○ ガガガ文庫(当に、レーベル春秋戦国時代、一ツ橋小学館の中の人も、何振り構って無いね)

  ▽ 人類は衰退しました (著者・田中ロミオ イラスト・山崎透)面白い本です

○ 寸評 

 大変、面白い内容です。 無論ジャケ買いすべきでしょうね(はぁと)

○ 糸色 望 評(←何?)

 文庫本における、必要最低限且つ文化的なものが、入ってません。

 それは栞!もしくは紐!(糸色望先生三巻・46頁)

糸 色 望した―――!

 「栞」も「紐」も付けず、即販チラシしか入れない、小学館文庫本の、文化的閾値のタイトさに糸色望した――!(うるさいよ)

 以上、栞と紐に関しては、糸色望奥義(萌え風水学格言)に関わる重大時と館長は認識しましたので、以後の配本に際しては、宜しく改善される事を切に望むものであります。

 これが、ガガガ文庫レーベルに期待する最低限文化的な項目であります(糸色望先生風に)



○ メガミマガジン 8月号 リリカルなのは・大本営機関誌のハズだがまぁいいか、ルイズ可愛いよルイズ(結局)

○ 寸評

 アニメ虹絵・アニメ虹炉キャラ・グラビア誌/グッズ即販誌になっています。 

 しかし、こちらのカテゴリも、春秋戦国時代さながらの乱立状態でありまして、まぁ……これも詮も無き事かなと、萌えアニメ風水GI老将官たる館長は、斜に構え達観しつつ且つ、生暖たく見守っていこうと思います(意味不明)

○ 内容 今月号はまぁまぁ充実してました。

 B2 ポスターの、らき☆すたですけど(裏面はいいの?)、かがみんはいいとしても、こなたの描写は、かなり苦しいと思います。 

 頭身以前に、脇腹と、腰のくびれと、尻が!

特に、しりが!←(へんたい死んじゃえ!

 むしろ、こなたの脚を、一部フレームアウトさせ、頭部を約8%程小さく描き(こまけぇ)、腰と尻のアタリの位置は、現在の三つ編みの末端付近にし、脇腹をチョイ気持ち伸ばして、くびれと腰と尻を、やや大きくデフォルメし描いた方が、幾分かバランスが良くなると思います。

 ま、しかし、この構図は、かがみん(約5.5頭身)に抱きつく、こなたの、ょ ぅ ι゙ ょ 体型を、更に際立たせる為の、萌え描写手法と認識すべきものかもしれませんね(はぁと)

全く、エロけしからんですなっ!←へんたい死んじゃえ!)


 閑話休題。 

 □ 書籍 Order 未着分

 ○ 芳文社   最後の制服 第一巻 1巻 著者 袴田めら ( 情報元・鬼萌え軍曹殿
 ○ マガジン  さよなら 糸色望先生 九巻 著者 糸色望ネ申 久米田 康治
 ○ 中央公論  補給戦 何が勝敗を決定するのか 著者 マーチン・ファン・クレフェルト/訳者 佐藤佐三郎

 久しぶりに読書の虫になろう……。


 □ 推奨される、お食事処の表示環境の教訓(一応)

 ○ PC環境では、解像度1600:1200で、NC4.7.* jp(縦長に窓を調整) Mozilla IE6/IE4/IE5。
 ○ Mobile環境では、ZERO3(WS003SH)のみ確認(理由・自分が持ってないから)←ヒデエ
 ▽ 解像度VGA(640×480) ZERO3 Pocket-IE/Opera Mobile


 □ らき☆すた一寸評。

 負けた……。あの突き抜け振りに負けた。 無難な本編の展開で安心して観てたらこれだよ!

 □ 夏アニメ 新作(地上波戦域)

 ○ TVQ 7月5日(木)27:48〜28:18 ななついろ☆ドロップス

 ▽ 評 のいぢ絵(18斤注意)に萌えろとっ!しかも27時から28時にっ! 

  全萌えアニメ風水GI戦士は天佑を確信、早暁の"炉霧"を利して、白兵萌え銃剣突撃を敢行。 もってのいぢを撃滅セン!(結局)

  でも、エロゲーからエロ抜いたらダメだと思うんだがなぁ……何、老害の戯れ言ですわ。

 □ 今夜の教訓

 雨ばかりなので、読書で過ごそうと思います(←更新サボり癖フラグ)

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「続々続・危機の年の謎(知世さまの国際情勢候察講座・首脳会談篇)」 2007/07/01

 START(戦略核兵器削減交渉)+核不拡散と、ABM(Anti-Ballistic Missile Treaty・実質東欧諸国へのMD配置問題)を主題とした米露交渉が始まる。

 つまり、例の懸案についてロシアは準備万端、いつでも受け入れ準備良し!ウラー! ……というアピールをしまくっておる訳です。


 ▽ アゼルバイジャンにあるレーダー基地を、西側プレスに公開 6/29
 ▽ 専用の衛星を打ち上げ 6/29
 ▽ ベラルーシやCIS諸国との、合同防空演習を行い、西側(旧東欧含む)への圧力を強化。
 ▽ 第三戦線である極東方面については、現状維持を表明(六カ国会談体制維持)

 何というか、流石、萌える漢、プーチンのおぢさまではある。

 もはや任期切れも近い、西側自由世界の盟主合衆国大統領・ブッシュJr の健闘を祈る(乾いた声で)


□ 危機の年の謎の教訓

 情報とは追跡調査しなければ意味がない。 そして、地味な情報収集こそが候察の本質であり基本である。そして、情報とは100% 公刊誌や一般の新聞に載っている(日本の新聞を除く←重要)


□ 某閣僚の教訓

 こんな議員を、我々の税金飼っているかと思うと、情け無くなる次第である(山本五十六) 

 そもそも戦争とは勝つ事が目的であり、戦う事が目的ではない。 戦争と戦闘は違うのである。 

 日本人の一部には、これをゴッチャにしたがる人がおり、更に不幸な事に、これらの人々は、意図的且つ飯の為だけに、それをゴッチャにするのである。 ちなみに、戦後のクレイジー偏向した平和教育を推進した輩は、大体この手合いである(日教組も含む・この組織も、外側は確かに教員だが、そのコアは政治と密接に繋がっている)

 また、2000年以降、ネット上に湧きまくった戦略白痴者の発生原因も、全てこれに帰結する。 

 それともう一つ、最近自衛隊が、平和団体のデモ等を撮影し調査しているとの事で、エラい物議を醸したが、その本質は以下であろう。

警察(国内治安)のナワバリを犯すな!

 ……実に不幸な事ではないか?

 同じ敗戦国のドイツ人曰く。

 「我がドイツは東西に分断されたが民族は一つだった。 しかし、日本は国は裂かれなかったが思想を裂かれてしまった。 これはあらゆる点で、国を物理的に分断するよりもコストが安く付く占領政策(占領国に牙を剥かせない)の成果である」

 よく、日本政府に対しては、果敢にパリコミューン気取りで対決するが、他国の脅威(権力行使=侵略)に際しては、白痴同然の事しか喋れない輩は、この政策の成果であり、申し子なのである。


閑話休題。

 大平洋戦争にケリが付いたのは、マリアナ沖海戦における日本陸海軍の完敗(守備隊主力は日本陸軍)に依ってであり、その後の戦いとは、どんな美辞麗句で書き綴っても、米軍にとっては、第三国からの増援も援助も無い、孤立無援のゲリラを掃討すると言う、非常に楽なクレー射撃ゲーム(残敵掃討戦)でしか無く…

(注釈・カミカゼは、米陸海軍将兵に、一生消える事の無いトラウマを植え付けたが、原爆で報復完了。 しかし、日米両政府首脳と軍部の、思慮のない短絡的な決定と行動は、現在に連なる不毛な議論の温床になった点でマイナスと館長は捉えている)

…日本にとっては敗戦処理(誰かさんの、メンツ維持の為の時間稼ぎ)でしか無かったのである。 

 ちなみに誰かさんとは、天ちゃんではない。 むしろ、あの段階で、事もあろうに天ちゃんを担ぎ上げ、それを御旗に、おのが組織と自身の保身に走った連中が沢山いたことを知るべきだ。

 まぁ、某閣僚は、それを言いたかったんだと思うが(好意的に解釈)、館長に言わせれば、もはやここまで来ると、こいつは悪質で笑えないギャグを言っているとしか思えない。

 馬鹿なトップを頂く、一般隊員の苦悩此処に有りであろう。


□ 更新の教訓

 候察ダイジェストのみです←結論(らき☆すたOP もってけセーラーふく風に)

□ 今夜の教訓

かがみん可愛いよ…かがみん!

かがみんは正義

この構図は、かがみんの女神っ振りを、更に引き立てる萌えなカットだと思います(結論)


 追記・お食事処館長は、現実を見据えた 糸色 望 的 平和主義者です(バランス・オブ・パワー)

 え?なぬ?見えない?それはあなたが、ご立派でおめでたい平和教育を受け、それを見据えた(市場調査)安ぶしん共が、飯の為だけに書き殴り氾濫した程度の低い書物の成果である。

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